今目の前のSEが「物理休暇と論理休暇があってね…」と話していて戦慄している。 — Twitter / drivers_hi (via dita69)
(an-kから)
「あんなのは本当の○○○じゃない」
「○○○なんて、心がこもってない。」
「○○○なんて、オモチャだ。」
こういう発言は、破壊的テクノロジーに直面したときに、「旧体制」の側がいう典型的な負け惜しみの戯言です。
—ネスプレッソ(Nespresso)がスタバに通う習慣をやめる手助けになる? (via otsune) (via kiyoya)
「あんなのは本当の音楽じゃない」
「初音ミクで作った曲なんて、心がこもってない。」
「VOCALOIDなんて、オモチャだ。」
こないだ、まさに「旧体制」の偉い人がそういう典型的なことを言っていたので吹きそうになった。
(via tsuda) (via mcsgsym) (via yaruo)
アニメソングの世界で、菅野さんのような、特異性のある音楽が生まれてくるルーツはどこにあるのでしょう?
『R.O.D -READ OR DIE-』や『ベン・トー』などの劇伴を手がけている岩崎琢さんとお話する機会があって、そこで気づいたことがあったんです。岩崎さんと菅野さん、あと、『Fate/Zero』の梶浦由記さんはほぼ同世代で、80年代に日本で起こった、ワールドミュージック(民族音楽)や、ピーター・ガブリエルに代表される民族音楽の影響下にあるロックのムーブメントをくぐってきているんです。ただそれは世代的な物の見方で、菅野さんはそういう文化とは無縁で天然な部分もかなりあるんですけどね(苦笑)。つまり、最もスノビッシュな音楽を集める文化発信基地だった頃の六本木WAVEを体験していて、そのあとに起こった、バブル期の喧騒も横目に見てきている。バブルの頃の日本というと、過剰でどぎついイメージがありますけど、お金があったから気持ちも寛容で、いろんな文化を発信できた時代でもあるんですよね。世界で500枚も売れない音源を「これが世界の音だ」と売り出せていたような時期。そこで青春を過ごされた音楽家たちは、すごく雑食なんですね。
(hzmnrykから)
(出典: expo7000)
ニャル子さんからクトゥルーなんて、と思うかもしれませんが、大丈夫です!
今クトゥルーに染まっている先人だって、『デモンベイン』『女神転生』『黒の断章』『沙耶の歌』『シャドウハーツ』『ワイルドアームズ』などのアニメ、ゲーム、漫画媒体から入ってきた人がほとんどです。一番最初に『ラヴクラフト全集』を読み、そこからクトゥルー神話を調べ始めた人なんて多分5%もいないとおもいますしね!
遠慮無く、ニャル子さんを入り口にしてくださいませ。
— ニャル子さんから入った人のためのお薦めクトゥルフ神話作品 - クトゥルー/クトゥルフ神話作品発掘記 (via anepan)
(hzmnrykから)
「お金ないけど、この指輪ください」と、お店で言うと笑われるだろうけど、「お金ないけど、このプログラムを組んでください」て人がマジで多いのが世の中の不思議。 — Twitter / @chifumi iwasa (via rpm99)
2011-05-19
(via gkojax-text)(katoyuuから)
パキシルがツンデレなら、アモキサンはヤンデレだ! — 鮠乃薬品:アモキサン
なかなかの自信作ですよ!!!
(出典: megane4141、morisatoから)
(出典: return8190、hzmnrykから)
前を走ってたプリウスのリアに「お宅より低燃費ですが何か?」ってステッカーが貼ってあった。 もうねアホかとバカかと、プリウスごときが俺のカブに燃費で勝てる訳がねぇだろ。 — Twitter / @the_drunken (via dontrblgme)
(katoyuuから)
記者「ビートルズみたいに平和や反戦の歌を歌わないんですか?」フランクザッパ「今おれはデンタルフロスの歌を歌ったんだが、お前の歯は綺麗になったか?」 —
Twitter / 77shn (via mypalfootfoot)
shinodddddがmoja-mojaからリブログ:
(via tataraseitetsu)(iotakuyaから)
(出典: animukawaiidesune、kasei-sanから)
『這いよれ!ニャル子さん』効果か? ラヴクラフト全集1巻がアマゾンランキングで急上昇|やらおん!
(kasei-sanから)
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